REDEVELOP
LOCATION

再開発・ロケーション

未来の最前席

再開発で生まれ変わる
福井駅前の地。

現地周辺航空写真 現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

福井駅・城址周辺地区市街地
総合再生計画とともに、
福井の新たな象徴となる
プロジェクトが誕生。

2023年の北陸新幹線福井駅開業を見据え
中心市街地総合再生計画が進められています。
JR北陸本線「福井」駅の西口に位置する
福井駅・城址周辺地区は、
県都の顔に相応しい快適性と
防犯性を備えた再開発が行われ、

住居や公共施設、商業施設など、新たな都市機能を持った
エリアに生まれ変わろうとしています。
その一画にして、駅西口の最前席に
「中央1丁目10番地地区優良建築物等整備事業」の
採択を受けた
プロジェクトとして
「デュオヒルズ福井駅前」は誕生します。

2023年に開業を予定する
北陸新幹線。

2023年春の開業をめざした北陸新幹線の延伸計画。開業後は、「福井」駅~「東京」駅まで約32分の短縮が予定されています。また、京都・大阪までの整備が完成すれば、関西圏へのアクセスがさらに便利になり、人や物、情報の交流が高まることで観光やビジネスなどの地域活性化にも大きな期待が寄せられています。

※福井県庁 新幹線建設推進課ホームページより参照

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福井駅西口を中心とした
コンパクトなまちづくり。

人口26万人と北陸屈指の中核都市である福井市。福井市では次代の暮らしを見据えたコンパクトシティ構想を推進。特に県庁・市役所などの行政機関や商業施設が集積する福井駅西口一帯には市街地の老朽化した建物を刷新する『市街地再開発事業』や『優良建築物等整備事業』を推し進め、災害リスクに備えた安全で快適なまちづくりが行われています。

現地周辺航空写真

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福井駅・城址周辺地区
市街地総合再生計画

4つの方針

福井駅周辺及び福井城址周辺では、北陸新幹線の福井駅開業に合わせ、市街地の再整備計画が進行中。下記の4つを建築物整備の方針に定め、商業施設や住宅、医療施設・子育て支援施設等の誘致を図っています。

① 都市機能の集約化と複合化

今後の社会状況の変化を見据え、郊外化した都市機能を中心部へ集約。利便性を高め、競争力を備えた複合市街地とし、にぎわいの創出を図る。

② 魅力あるまち並み、
歴史が感じられるまち並みへの更新

歴史的資源を活かした建物や外構デザインの実現。県都に相応しい歴史や風格を感じさせ、魅力あふれるまち並み景観の形成を図る。

③ 活気やにぎわいが感じられる
空間の形成

来街者が心地よく滞在でき、ゆったりとした時間を過ごせる空間の整備。オープンスペースを確保し、活気とにぎわいあふれる空間の形成を図る。

④ 災害に強い建築物の整備

共同化事業等のまちづくりにおいて、防災面や耐震性、セキュリティの高い建物を整備。災害に強く安全で安心なまち並みの整備を図る。

※福井市役所 都市戦略部ホームページより参照

西武福井店本館

西武福井店本館(現地より約160m・徒歩2分)

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福井駅

福井駅(現地より約160m・徒歩2分)

福井県庁

福井県庁(現地より約400m・徒歩5分)

福井市役所

福井市役所(現地より約440m・徒歩6分)

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❶ 福井駅(現地より約160m・徒歩2分)
❷ 西武福井店本館(現地より約160m・徒歩2分)
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❻ 福井県庁(現地より約400m・徒歩5分)❼ image photo
❽ 福井市役所(現地より約440m・徒歩6分)